


和をまとう新しい日常
24時間着れるキモノ
華和道


禅の心を受け継ぎ
武道の精神を内に秘めた作務衣。
華和道は、日本の伝統と現代ファッションを融合し、日々の暮らしに“凛とした美しさ”と“心地よさ”を届けます。「襟を正す」その仕草に、誇りを宿す。和装を、もっと自由に。もっと自分らしく。

華和道は、和装の堅苦しさをほどき、もっと自由に楽しめるキモノとして誕生しました。
沖縄県かりゆしの高級素材を使用し、街でも家でもリラックスして着られる、 新しい和装のあり方を提案します。

こだわりの一着に、宿る美しさ
— 着やすさも、シルエットも、和の美意識から —
シルエットへのこだわり
作務衣の“動きやすさ”はそのままに、パンツは脚のラインを美しく見せるシルエットに。
羽織トップスはシャツジャケットとしても使えるデザインで、ウエストラインや襟元の美しさを引き立てる構造に仕上げました。
素材と機能性
沖縄県かりゆしの高級素材を使用し、
通気性・速乾性・軽さ・防シワ性を兼ね備えています。
室内外どちらでも快適に過ごせる24時間対応の機能美を実現しています。
デザイン・カラーバリエーション
青と赤の寒暖2カラーに、それぞれグラデーションとボーダーの展開。
沖縄の海を思わせる「琉球ブルー」、情熱を表す「幸村レッド」 を採用し、伝統と現代をつなぐ、印象的な色彩が特徴です。
装う場所を選ばない一着を
和食店での装いにも、オフの日のリラックススタイルにも。 華和道の作務衣は、フォーマルとカジュアルの境界を軽やかに越えて、 あなたの日常に自然ととけこみます。 年齢や性別にとらわれず、和の美しさを自由に楽しめる一着です。
華和道が大切にすること
和装には、ただ美しいだけではない、“心を整える力”があります。
私たち「華和道」は、作務衣という日本の伝統衣装を通じて、“和の精神”と“現代の自由”を共存させた新しいスタイルを提案します。
作務衣のルーツは、禅寺で僧侶が作業着として身に纏っていた衣服。
動きやすく、心身を整える装いとして、やがて武道着や日常着の原型となりました。
華和道では、その精神性と機能性を活かしながら、「24時間着れるキモノ」をテーマに、日常でも着たくなるシルエット・素材・快適さを追求しています。
“襟を正す”という美しい所作を忘れずに。
和を着ることが、暮らしを整え、自分らしくあることに繋がっていく。
伝統を守りながら、いまを生きる人たちのために。
和装を、もっと自由に、もっと身近に。
— 伝統を受け継ぎ、いまの私たちのスタイルへ —

宮崎 哲也
🌸華和道初の小物シリーズ登場🌸
錫帯留め「鮎&夫婦鮎」🐟✨
明興双葉×華和道のコラボ。川魚老舗鯉西西沢社長監修
柔らかな錫が生み出す立体感と生命力。
日本の伝統を帯に――。


男性角帯バックル
🌟世界初🌟
男性角帯「錫メタリックバックル」誕生。
柔らかく強い錫だからこそ生まれる、完璧なフィット感。
七宝柄の型押しで和の美を、機能性で現代を。
男性和装に新たな革新を。

企業ユニフォームにも
店舗・宿泊施設・イベント衣装など、法人様向けのユニフォームとしてもご提案可能です。
和の世界観を取り入れた、印象的な装いを実現します。
